事例紹介

コイルバネの試作製作について

コイルバネの試作製作について

コイルバネ試作製作の流れ

1.図面での加工
2.図面は無いが、現物がある
3.図面も現物も無いが、使用箇所のスペースが決まっている。
4.図面もしくは現物はあるが、少し荷重値を変えたい(強く/弱く) 等

1.図面での加工

図面仕様に沿って検討 → 見積り → 加工 となります。

2.図面は無いが、現物がある

現物をお預かりしまして
現物寸法測定 → 作図 → 検討 → 見積り → 加工 となります。

3.図面も現物も無いが、使用箇所のスペースが決まっている。

相手物もしくは使用箇所の寸法をお教え頂き、
   設計 → 作図 → 検討 → 見積り → 加工 となります。

4.図面もしくは現物はあるが、少し荷重値を変えたい(強く/弱く) 等

図面もしくは現物を頂き、要望の荷重値になるように設計を行います。
調整方法としまして

  • 線径を変更する。
  • 径を変更する。
  • 巻数を変更する。
  • 自由長を変更する。

様々な調整方法がありますので、見合った寸法を狙います。

 

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