事例紹介

異形線を使用したクイックファスナー工法提案

提案事例紹介 異形線を使用したクイックファスナー工法提案

配管接続金具として、使用されているクイックファスナーですが水圧に耐える為に板材を使用している製品が多数となっています。 

あまり水圧が掛からない箇所で使用したいが従来のクイックファスナーでは大きくて、使用が難しい事もあると思います。

今回、水圧がそこまで掛からない箇所、省スペースで使用出来る異型線を使用したクイックファスナーの紹介です。

線材を圧延し、板状にした材料を使用します。 (丸線圧延の為、端面バリが御座いません。)

製品の幅は約5分の1のサイズとなっております。 (同径 12.7 と 比較)

クイックファスナー以外にも異型線を使用しました工法提案を行っておりますので改めて、今後ご紹介させて頂きます。

  異型線を使用したファスナー工法提案01
   
  異型線を使用したファスナー工法提案02
     
バネ製造に関することなら、お気軽にお問合せください。

事例紹介

  • クイックファスナーとは
  • 板バネとは
  • ご利用用途
  • 生産管理システム
  • 求人情報
  • レクリエーション
  • おおさか地域創造ファンド

お問合せ

株式会社光洋
TEL:072-982-2861

〒579-8004
大阪府東大阪市布市町4丁目3番19号
FAX:072-982-2868
Mail:info@koyo-co.co.jp

お問合せフォーム
ISO14001登録証|ISO9001登録証

このページの先頭へ戻る